終了 2011/06/06
第54弾 日米グローバルフォーラム7月の案内

『日米グローバルフォーラム』 12月

日時: 2011年7月8日(金)12時00分~14時30分
※受付は11時30分より
場所: 如水会 館記念室 西(14階)
東京都千代田区一ツ橋2-1-1
Tel : 03-3261-1101(代)

..Access..

  • 地下鉄東西線(東京メトロ)竹橋駅 1B出口 徒歩4分
  • 地下鉄半蔵門線(東京メトロ)神保町駅 A8出口 徒歩3分
  • 地下鉄三田線(都営)神保町駅 A8出口 徒歩3分
  • 地下鉄新宿線(都営)神保町駅 A8出口 徒歩3分

    会場マップ

【テーマ題目】

  1. 米国の政治、経済動向とオバマ大統領の再選可能性
  2. 毎日が危機の世界と日本の危機管理 ―米国は日本の危機管理をどう見ているか
  3. 東日本大震災からの日本再建  GM、フォード、クライスラーの復権から学ぶもの
  4. 日本企業のグローバル化戦略、人材育成
講師: 霍見 芳浩(つるみ よしひろ)ニューヨーク市立大学教授

1935年熊本市生まれ。1960年慶応義塾大学経済学部卒業。同大学博士課程、助手を経て、1968年日本人として初めてハーバード大学経営学博士号(DBA)を取得。カナダのクインズ大学、米国ハーバード大学、コロンビア大学、カリフォルニア(UCLA)大学の各教授を経て、1980年より現職、ニューヨーク市立大学教授。2002年、ニューヨーク大の最高生涯学術貢献賞受賞。また、ニューヨークの太平洋経済研究所(Pacific BasinCenter Foundation)の理事長も務める。主な著書・編著書に、『脱日本のすすめ』、『日本企業の悲劇』、『日本企業繁栄の条件』(いずれも光文社)、『世界の心、日本の心』(ほんの木)、『日本再活論』、『脱・大不況』、『日本の再興』(いずれも講談社文庫)、『ジャパン・ルネサンス』(講談社)、『通念破壊』(読売新聞社)、『大変革』(早稲田出版社)などのベストセラーがある。『アメリカのゆくえ―司馬遼太郎との対話から』(NHK出版、2002年)

会費: 7000円(昼食・コーヒー、資料代等含む、消費税込み)
定員: 30名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
申し込み: 電話またはE-mailにて承ります
日米文化センター日本事務所
電話:03-3359-0576
E-mail : info@usjpcc.com